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いらっしゃいませ♪
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いらっしゃいませ、welcome to my blog! Author:やさぐれ猫 

※すべて私の個人的意見+妄想なのでご理解お願いします。読みたくない方は戻るボタンをクリック!Recount from 2015.01.23

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| 2019.02.04 Monday | - | - |

超嫌な気分の夢を見た。
10:49

小学校から知り合いの友達が

長年片思いしている雑貨店の店員さん(メガネ長身色白イケメン)に

サプライズプロポーズされる(のに巻き込まれる)夢を見た。

 

それをサポートしてるのが

彼女の親友(私の友人)と雑貨店の店員さん全員総出で。

 

喜ばしいことなはずだが全然喜べなかった・・・。

私サプライズプロポーズに憧れすぎているみたいだ。

はぁ;


| 2017.01.18 Wednesday | | comments(0) |

今日の夢
00:38
今日も今日とて妄想爆発。
折りたたみ。



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| 2012.04.06 Friday | | comments(0) |

今日の夢
00:01
今日の夢。

このトラ大阪班のロケ打ち上げ。
で、それが終わりました、ってとこからの夢スタート。

おりたたみ。

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| 2012.03.30 Friday | | comments(0) |

明日は〜♪
14:11
明日はLAのDisney landに行きます!
友人たちと3人で行く予定だったんですが
一人行けなくなったので
M子とデートになってしまいました!w
まぁいいか!!

絶賛春休みで昼夜逆転中なんですが
今日の起床が夜7時だったので
なんかもう死んだらいいんじゃね?という感じです。
7時から行くところあったのにサボりました。
さっきご飯に冷凍のカレーを食べました。
まぁまぁおいしかったのでよしとします。
それよりも私明日朝に起きられるのかの方が不安です。

M子は私の部屋でさっきまで明日の予定を立てており
今はノンスタ石田さん著書の万歳アンラッキーを見つけて
ずっとケタケタ笑いながら読んでいます。

M子が乗りたいアトラクションは全て絶叫系
絶叫系ダメでふわふわした可愛い乗り物に乗りたい猫
というまさかの変な組み合わせでディズニーです。
M子の誕生日企画+1ヶ月遅れ私の誕生日記念で行こうと言い出したので
まぁいっかぁ。という楽観的な二人。
ミッキーに会うの楽しみだっっ!!

それより何より
遅く起きたせいなのかなんなのか知らないんですが
ひっどい夢を見ました。
昨日井上さんひいき目の話を書いたのがいけなかったんだと思うんですが

夢で
ずっとノンスタ井上さんが私の横について歩いてて
座るとずっと私のほっぺにちゅっちゅしてくるっていう。
それを見かけた石田さんが私たちのことを写メする。
井上さんの目がずっと♡で嫌がっても聞いてくれなくて・・・。
という拷問のような夢で、気持ち悪くなって目覚めました。

猫は男性になれてないから強く拒否するのがうまくできないんです。
絶対井上さんの呪いだ!!!
井上さんなんか好きじゃないのに!!
井上さんに優しくしたのがいけなかったんだ!!
石田さんも助けてくれればいいのに!!
面白がりおってからに(´Д`;)
もー!!石田さん!!!

M子の迷言
「石田さん好きな人はなんだかんだ言って井上さん好きなのかな?」
私の背景にしてるノンスタ写真を見ながら呟くM子。

ちゃうんですよ、
石田さんが好きで好きでしょうがないと、
石田さんが井上さんのこと大好きやから
生暖かい目でいつも一緒な井上さんを見るようになるんですよ!
その好きな子と二人できゃっきゃしてるのが可愛いんですよ!!←何か言ってる

| 2012.03.21 Wednesday | | comments(0) |

石田さんと井上さんとだまさんが登場の夢
15:50
今日見た夢は石田さんに会えたから幸せな夢。

場所はうちの大学。
階段上の広場で球技合戦のロケをしてる芸人さんたち。
みんなでドッジボールやってた。

石田さん発見。
いつもの白い衣装に「G」のゼッケンをつけている。
階段を上りたかった私は階段に近づく。
と、石田さんがボールが当たらないように背中でかばってくれる。
直接お礼をいうのも恥ずかしかったので
「ゼッケンGの方、かっこいいですね。」
というと、石田さん自分がGだとはわかっておらず
石田「わーったから早く早く。危ないから。」
そういう優しさに弱いです。

階段上るとだまさんがいた。
片手をぐーにしたまま「ん。」とつきだしてくる。
猫「なんですか?」
だま「ん。」
ただつきだしてくるので、手を出す。
と、手の平にカマキリを置かれた。
カマキリ捕まえてたみたい。
私、虫は叫ぶほど苦手ではないけど置かれるとちょっと怖い。
どうしようと思っていると石田さんが後から来てくれたので
猫「石田さ〜ん、これ取って〜(´・ω・)ノ」
石田「お、カマキリやん。自分で取ったん?すごいなぁ。」
と言いながらひょいと取ってくれる。
猫「いや、だまさんに乗っけられて。。」

そんでそのまま歩いていくと
芸人さんたちが泊まってるゲストハウス到着。
トイレ借りようと思い、バスルームのドアを開けると、
シャワーから出てきたいのえると鉢合わせ。
猫「あ、ごめんなさい。(ちょっとドア閉じる)トイレ使いたいんですがいいですか?」
井上「あ、いいっすよ、ちょっと待って。」

これ石田さんだったらもうちょっとキャーとか思うんだけどな。
いのえるおなか丸かったなぁ。
別に井上さんのシャワーシーンは望んでない。

たぶんこれって
井上さんの上半身裸の写真をTwitterなんかで何回も見たことがあるから
その洗脳効果だと思うんですよね。
と、この井上ショックで目覚めましたとさ。
石田さんは終始優しい。

さて、寝ます。おやすみ。

| 2012.01.16 Monday | | comments(0) |

はい どーもー
11:21
この前見た夢につけたして夢

吉本本社にて
珍しく雪が降った。


夜中なので薄黒い本社、雪に照明が当たり幻想的な風景。
Non styleのお二人、中庭に出てはしゃぐ。

井上「うわ、まじで雪やん!寒!」
石田「わぁぁぁぁー(走っていく)」
そのまま雪に突っ込む石田さん。

井上「石田ぁぁぁ!真っ白でどこにおるかわからんw」
石田「ぅおーい、いくらなんでもわかるでしょ!ここ、ここー!」

はぁはぁと白い息をはずませながら
はしゃぐ子供のような笑顔で戻ってくる石田さん。
井上さん、石田さんの頭に雪をかぶせる。
井上「髪の毛隠せばほんとに埋もれるんちゃう?」
石田「つめたっ!なんでやねん!そら白いけど!」
からからと笑う井上さん。を、見て笑う石田さん。
ほのぼの。

同じく本社、窓から外を見ていたライセンスのお二人。

藤原「あ、雪や。」
井本「え、マジで?(窓に近づく)うわ、マジや!すごっ!東京でこんな雪降る?」
藤原「寒いな、珈琲でも買お。」
井本「藤原ー、俺もなんかあったかいのー。」
藤原「自分でいけや 笑 ・・何がえぇの?」
井本「なんでも 笑 飲めないのだったら殺ーす!」

デレる藤原さん+甘えん坊井本さん。
井本さんは本当にツンデレだと思う。

| 2011.09.22 Thursday | | comments(0) |

飛行機での夢+結婚式の夢+石田さんの夢
07:53
今日はたまっている夢日記3本立て。


“行機内で見た夢

飛行機で爆睡した猫。
起きた。
飛行機内がなにやらゴージャスになっている。
全列ふわふわでフルフラットになるスペシャルシート。
それもそのはず、ここは芸能人しか乗れないプライベートジェットの中。

見目麗しい芸能人の方々とご一緒している、
私はたぶん金持ちのプロデューサーかデザイナーか何か。
なんか高そうな毛皮を着て短いドレスを着ていた。

開けた後ろのスペースではシャンパン片手にパーティが開かれている。
ふと横を見ると、Bigbangのジヨンさんが、私を見つけぱっと笑顔になった。
すっと近づいてくる。


「Oh-, jiyong」
私も嬉しく、にこにこして声をかける。
「I haven't seen you for a long time.」
そう言って首に抱きつき軽いキスをするジヨン。
私も彼をぎゅっと抱きしめる。細い首筋から香水の甘い香りがした。
ジヨンは私を愛しそうに見つめてる。
「会いたかった・・。」
素直さにきゅんとする。

私の後ろの席から一部始終を見ていた別の芸能人。
確か俳優さんだったので生田くんとかどうでしょう?
「おいおい、本命が妬いてるよ?」
(本命?)
私は首をかしげる。
彼がくいと指差す方を向くと、嵐が並んで座っていた。
「え、誰のこと?」と二宮さん。
耳を赤くしていたのは、なんと松本さんだった。
なぜか私もつられて赤くなる。
桜井君が含み笑いしながら松本君を見てる。

松「え、いや、俺は別に、何も・・」
二「松本さん慌てすぎ。まぁ、猫はパーフェクトボディだからなぁ。」
松「ボディっていうか、ナチュラルなとこが好きで・・あ。」
二「あー、はいはい。」
松「な、ナチュラルボディだよな!」

松本さん何言うてるかわかりません笑
この辺で目覚めたらロスまであと2時間半でした。




結婚式の夢

海外のとある海が綺麗な島、そこにある古びたチャーチ。
女の子達が騒いでいる。
彼女らは好きな男を虜にし結婚を申し込まれるという催眠術を会得したのだ。
「ねぇ、誰にした?」
「私は○○。ずっと好きだった彼と結婚したい。」
「猫は?」
「えぇと、○○君。(誰か覚えていない)」

結婚式当日。
美しい浜辺に近い、教会に足を踏み入れる。
キリスト教の物語を写したステンドグラスが美しい。
並んだ木の椅子に柔らかい緑や青の光が落ちている。
今日結婚するのか、ずいぶん急だなー。と、ぼんやりマリッジブルー。

島の女の子達が可愛らしいドレスを着てはしゃいでいる。
お花をまいたり、私のドレスの裾を持つのだ。

「猫さん、こちらへどうぞ。」
ドレス合わせの担当者が私を呼ぶ。
「はい」

ついていくと純白の随分大きな飾りがたくさんついたドレスが用意されていた。
もっとシンプルな方が可愛いと思った。
シンプルなドレスに替えてもらい、それを着て外に出る。
海風が心地いい。ベールが風にゆれ、ノスタルジックな気持ちになる。
教会の入り口に私の相手が立っていた。

今思えば可哀想に、きっと魔法にかけられていたんだろう。
私が好きだったらしいその人はシルバーに近い灰色のタキシードを着て
いつものように素敵な佇まいだった。
私を見ると驚いたような顔をするので、得意げに微笑んでみる。
「すごく綺麗だよ。」
「ありがとう。」

この辺で目が覚めました。
結婚願望ですかね。




ノンスタ石田さんの夢

町を歩いていて、石田さんに会った。
白いシャツに紺のスキニー。やっぱりお洒落。




目がハートになり「ファンなんです」と声をかける。
笑顔になる石田さん。
彼女気取りで腕を組んで一緒に歩く。(夢だから何でもあり)
腕が細く背が高いなぁと感じる。聞いているだけで安心する声。
石田さんの話を聞いてるだけで楽しい。
今日はお買い物に来たんだそう。

電気屋さん周辺で「Nonstyle石田・・」と書いてあるポスターを発見。
「あ、Nonstyle 石田って書いてありますね。」
「おぉ。」
「入ってみます?」
「えぇよ?(にこり)」

中に入るといらっしゃいませの元気な声、どーも、と店員さんに会釈する石田さん。
白いパソコンが石田さんモデルとして売られていた笑

「わぁ、これかぁ。すごいですね。」
「欲しい?一個買ったげよか? ・・なんてな!・・会ったばかりで俺は何を・・笑」
照れて笑う石田さん。
今のは冗談ですか?ドキドキしてしまう。。
好きがこみあげてきて石田さんの裾をぎゅっとつかむ。

電気屋さんから出て、石田さんはそろそろ帰ると言う。
「あ、そうなんですか・・。あの、お会いできて嬉しかったです。」
あからさまに寂しい。しょぼくれる。
察したのか、石田さんが優しく、少し困ったように下を向いて笑う。

石「よかったら・・俺の家近いから、お茶でもしてく?」
ぱあああああ (猫に笑顔が咲く音)
猫「はいっ!」

るんるんで腕を組んで石田さんについていく。半分スキップである。
閑静な住宅街。マンションの一室。

猫「・・お邪魔しまーす。」
石「どぞ。」
石田さんがスリッパを出してくれる。
猫「すいません、押しかけてしまって。」
石「いいって。適当に座って。お茶入れるわ。」

部屋、綺麗にしてるんだなぁと周りを見渡す。
あ、ヤドカリさんの水槽がある。
白壁に、おもちゃがたくさん。写真で見たのと同じだー。
てか、石田さん、思ってた通り優しい。
彼女になれたら幸せだろうなぁ。

・・・で、目が覚めました。
いくらもう一度寝ても、続きは見れない笑
石田さん好き

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| 2011.09.11 Sunday | | comments(0) |

アクロバティックな夢
23:37
この前見た夢

家族で外国(南国系)のホテルに泊まる。
なんとホテルにテロリストが入ってくる!
しかもそのテロリストというのが普通のテロリストではなく
魔女的なおばあちゃんたちの武装集団なのだ。
目的はわからないがとりあえず人ががんがん撃たれている。
このままでは危ない。

とりあえずまずは母を非難させねばならない。
エレベーターで母と二人で1階まで降りる。

1階は血の惨劇だった。
全員殺し終わったのか
魔女達は階段で上へと向かったようで出払っていた。

足場も無いような死体の上を抜け、母を外へ押し出す。
首をひきちぎられた人。
ばらばらになった血だらけの死骸。
背中を押された母の心配そうな顔。
外は逃げ惑う人々。
「先に行ってください、早く!」
後で必ずおちあうと約束する。

父と弟は未だ5階の部屋にいる。
部屋へ向かおうと階段に進むと、魔女二人に出くわす。
ホテルのルームサービスが乗ってくるような銀色の台を押している二人。
その台にかけられたテーブルクロスの中には機関銃がセットされていた。
撃ちまくる魔女。

銃声を背中に、とりあえず階段をかけあがる。
魔女達が何か呪文を唱えると
妖精のようなものがテーブルクロスの下から現れ
階段に爆弾をしかける。
爆風を間一髪逃れて5階に滑り込む。

力の限り走り、部屋に飛び込んで中から鍵をかける。
防音設備のおかげで、父と弟は何事か知らず、寝転がっていた。
大声で叫ぶ。
「テロリストが皆殺しにしようとしてる!一階はもうだめだ!」
一瞬で二人の顔から血の気が引く。
瞬間、がたがたがたっと扉をこじあけようとする音。
ばっと弟と二人で扉を見る。

出口は窓しかない。ベランダに出る。
しかし、5階だ。
飛び降りれる距離ではない。が、一刻を争う。
「降りるぞ!」
弟とベランダの枠に足をかけ外側に回る。
勢いをつけて二人で4階のベランダに飛びこむ。

無事だったのもつかの間、その部屋の中で何かが動く音がした。
咄嗟にベランダで二人同時に伏せる。
四角い鉢植えがあり、中からはぎりぎり隠れて見えないはずだ。
息を殺す。

もし見つかったら、終わりだ。

・・・。

ここで目が覚めた。
グロ度やばめ。
ファンタジー系アクロバティックな夢でした。

| 2011.08.28 Sunday | | comments(0) |

石田さんと☆
07:39
今日の夢はノンスタイルが出てきたー!!
石田さんに会えたーー!!!
かっこいいいい

場所はなぜか健康ランド。。
私の中でなんか芸能人がふらっといくイメージ。。

なぜか混浴だったのでちゃっかり露天風呂一緒に入った♪
すごいよそよそしかったけど
ファンなんですーって言ったら
笑顔で「おぉありがとございますー」と言ってくれたよ。
一緒にいた井上さんはめんどくさ、みたいな顔してたけど。

会話も弾まず裸なのが気まずかったのでとりあえず退散
その後
あの大宴会場みたいな広くて人がいっぱいご飯食べてるとこあるよね。
お風呂上がってからあの浴衣みたいの着まして
大宴会場の一角に石田さん発見☆
あれ 井上さんがいないけど。

そのでかい部屋の一角で
石田さんが転がって足かかえて何やら苦笑していて
私それを発見してぴーんと来まして
走っていって、足をちょんとけとばす。。
石田「あーーー!!!痛い!!」
「やっぱり。足つってるんですね!」
石田「そやねん・・・。」
ゆっくり足つかんでふってあげる。
「運動不足や寝不足だとなりますよねー、私も昨日なったんです。。」
人にこうされると楽なこともわかっている。
一人だと一人でもがくだけだからね。
石田「あー痛かった。もうだいじょぶやわ、ありがとう。」
「はい、あの、お体気をつけてくださいね・・・。」

それをきっかけにちょっと喋れた。
笑ってる石田さんが可愛かった。
すると井上さんが帰ってきた、いつもの髪形で。
井上「おい!」
石田「あ、井上」
井上「おい!」
石田「なんや」
井上「何してんの石田君!なんで一般の方と楽しくお話されてるんですか?!」
石田「うっさいなー違うわ、この人が足つってる俺を助けてくれて・・・」
井上さんにめっちゃにらまれる。恐縮する。
井上「さっきお前のファンやーいうてた子やん。」
石田「そや、さっき露天でおうたな」
「はい。」
井上「・・・とりあえずもうええわ、着替えて帰るぞ。」
石田「おぉ、もう帰るんかい」

さっさと行ってしまう井上さんの後に慌しくついていく石田さん
石田さんがこっそり「ごめんな」と言ってくれた。

私は実際石田さんに会えて喋れたことが嬉しくてほうけて座っていた。
そして帰ってから弟に
「何しにいったんだお前は!ノンスタ目当てか!」
と怒られました。
どう考えてもノンスタ見つけたら目標チェンジになるって!

という夢です。
足つってから寝たからですかね。
石田さんの体弱い+人見知りイメージが反映されてますね。
でも井上さん態度悪っ
私のイメージどうなってんの。



らびゅーん

| 2011.04.24 Sunday | | comments(0) |

金曜
17:01
今日は金曜、明日は土曜。
一番気が抜ける時、そしてやる気が起きない時。
あっかんべ :P

ねね 昨日変な夢見ました。
今日寝すぎて昨日1時に寝たのに今日午後2時まで寝てしまた。
基本寝すぎたときは変な夢見る。
それはレム睡眠てか寝てるのに寝てない時間長いから。
最近コナン好きなせいでコナンの登場人物が出てくる夢だった。

変な夢、何が変て
人が真っ二つとかばらばらにされても
くっつけたら生き返るって設定。

コナン君ばらばらになってたんだけど
水の中つけとけばだいじょぶみたいな。
胴体部分水に浸した布で巻いとけば後でくっつくからみたいなので
持っててとか言って渡されて
びびりながらでも落とさないように持って
なんでこれでくっつくのかっていう物理的なことを
頭で一生懸命考えてたんだけど
水につけとけば血がでないとか?表面張力?
みたいな変な推理しかできなかった。
けど実際数分後に頭見つけてくっつけたら見事復活して
白衣を着たコナン君にお礼を言われた。

うーん
起きてからあの胴体持った時の妙な感触が頭に残ってて
すげー残酷な夢、と思った。

私ってすごく怖い映像や話の影響を受けやすいたちで
そういうものがすぐ夢に出るんですね。
たぶんこの夢の原因としては
前漫画で読んだぬーべーのてけてけさんと
ちぎれてもくっつくスライムみたいなのの印象が両方重なってます。
うん、でも生物を飛び越えててちょっと怖かった。

| 2011.02.19 Saturday | | comments(0) |