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| 2019.02.04 Monday | - | - |

アクロバティックな夢
23:37
この前見た夢

家族で外国(南国系)のホテルに泊まる。
なんとホテルにテロリストが入ってくる!
しかもそのテロリストというのが普通のテロリストではなく
魔女的なおばあちゃんたちの武装集団なのだ。
目的はわからないがとりあえず人ががんがん撃たれている。
このままでは危ない。

とりあえずまずは母を非難させねばならない。
エレベーターで母と二人で1階まで降りる。

1階は血の惨劇だった。
全員殺し終わったのか
魔女達は階段で上へと向かったようで出払っていた。

足場も無いような死体の上を抜け、母を外へ押し出す。
首をひきちぎられた人。
ばらばらになった血だらけの死骸。
背中を押された母の心配そうな顔。
外は逃げ惑う人々。
「先に行ってください、早く!」
後で必ずおちあうと約束する。

父と弟は未だ5階の部屋にいる。
部屋へ向かおうと階段に進むと、魔女二人に出くわす。
ホテルのルームサービスが乗ってくるような銀色の台を押している二人。
その台にかけられたテーブルクロスの中には機関銃がセットされていた。
撃ちまくる魔女。

銃声を背中に、とりあえず階段をかけあがる。
魔女達が何か呪文を唱えると
妖精のようなものがテーブルクロスの下から現れ
階段に爆弾をしかける。
爆風を間一髪逃れて5階に滑り込む。

力の限り走り、部屋に飛び込んで中から鍵をかける。
防音設備のおかげで、父と弟は何事か知らず、寝転がっていた。
大声で叫ぶ。
「テロリストが皆殺しにしようとしてる!一階はもうだめだ!」
一瞬で二人の顔から血の気が引く。
瞬間、がたがたがたっと扉をこじあけようとする音。
ばっと弟と二人で扉を見る。

出口は窓しかない。ベランダに出る。
しかし、5階だ。
飛び降りれる距離ではない。が、一刻を争う。
「降りるぞ!」
弟とベランダの枠に足をかけ外側に回る。
勢いをつけて二人で4階のベランダに飛びこむ。

無事だったのもつかの間、その部屋の中で何かが動く音がした。
咄嗟にベランダで二人同時に伏せる。
四角い鉢植えがあり、中からはぎりぎり隠れて見えないはずだ。
息を殺す。

もし見つかったら、終わりだ。

・・・。

ここで目が覚めた。
グロ度やばめ。
ファンタジー系アクロバティックな夢でした。

| 2011.08.28 Sunday | | comments(0) |

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