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いらっしゃいませ、welcome to my blog! Author:やさぐれ猫 

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| 2019.02.04 Monday | - | - |

飛行機での夢+結婚式の夢+石田さんの夢
07:53
今日はたまっている夢日記3本立て。


“行機内で見た夢

飛行機で爆睡した猫。
起きた。
飛行機内がなにやらゴージャスになっている。
全列ふわふわでフルフラットになるスペシャルシート。
それもそのはず、ここは芸能人しか乗れないプライベートジェットの中。

見目麗しい芸能人の方々とご一緒している、
私はたぶん金持ちのプロデューサーかデザイナーか何か。
なんか高そうな毛皮を着て短いドレスを着ていた。

開けた後ろのスペースではシャンパン片手にパーティが開かれている。
ふと横を見ると、Bigbangのジヨンさんが、私を見つけぱっと笑顔になった。
すっと近づいてくる。


「Oh-, jiyong」
私も嬉しく、にこにこして声をかける。
「I haven't seen you for a long time.」
そう言って首に抱きつき軽いキスをするジヨン。
私も彼をぎゅっと抱きしめる。細い首筋から香水の甘い香りがした。
ジヨンは私を愛しそうに見つめてる。
「会いたかった・・。」
素直さにきゅんとする。

私の後ろの席から一部始終を見ていた別の芸能人。
確か俳優さんだったので生田くんとかどうでしょう?
「おいおい、本命が妬いてるよ?」
(本命?)
私は首をかしげる。
彼がくいと指差す方を向くと、嵐が並んで座っていた。
「え、誰のこと?」と二宮さん。
耳を赤くしていたのは、なんと松本さんだった。
なぜか私もつられて赤くなる。
桜井君が含み笑いしながら松本君を見てる。

松「え、いや、俺は別に、何も・・」
二「松本さん慌てすぎ。まぁ、猫はパーフェクトボディだからなぁ。」
松「ボディっていうか、ナチュラルなとこが好きで・・あ。」
二「あー、はいはい。」
松「な、ナチュラルボディだよな!」

松本さん何言うてるかわかりません笑
この辺で目覚めたらロスまであと2時間半でした。




結婚式の夢

海外のとある海が綺麗な島、そこにある古びたチャーチ。
女の子達が騒いでいる。
彼女らは好きな男を虜にし結婚を申し込まれるという催眠術を会得したのだ。
「ねぇ、誰にした?」
「私は○○。ずっと好きだった彼と結婚したい。」
「猫は?」
「えぇと、○○君。(誰か覚えていない)」

結婚式当日。
美しい浜辺に近い、教会に足を踏み入れる。
キリスト教の物語を写したステンドグラスが美しい。
並んだ木の椅子に柔らかい緑や青の光が落ちている。
今日結婚するのか、ずいぶん急だなー。と、ぼんやりマリッジブルー。

島の女の子達が可愛らしいドレスを着てはしゃいでいる。
お花をまいたり、私のドレスの裾を持つのだ。

「猫さん、こちらへどうぞ。」
ドレス合わせの担当者が私を呼ぶ。
「はい」

ついていくと純白の随分大きな飾りがたくさんついたドレスが用意されていた。
もっとシンプルな方が可愛いと思った。
シンプルなドレスに替えてもらい、それを着て外に出る。
海風が心地いい。ベールが風にゆれ、ノスタルジックな気持ちになる。
教会の入り口に私の相手が立っていた。

今思えば可哀想に、きっと魔法にかけられていたんだろう。
私が好きだったらしいその人はシルバーに近い灰色のタキシードを着て
いつものように素敵な佇まいだった。
私を見ると驚いたような顔をするので、得意げに微笑んでみる。
「すごく綺麗だよ。」
「ありがとう。」

この辺で目が覚めました。
結婚願望ですかね。




ノンスタ石田さんの夢

町を歩いていて、石田さんに会った。
白いシャツに紺のスキニー。やっぱりお洒落。




目がハートになり「ファンなんです」と声をかける。
笑顔になる石田さん。
彼女気取りで腕を組んで一緒に歩く。(夢だから何でもあり)
腕が細く背が高いなぁと感じる。聞いているだけで安心する声。
石田さんの話を聞いてるだけで楽しい。
今日はお買い物に来たんだそう。

電気屋さん周辺で「Nonstyle石田・・」と書いてあるポスターを発見。
「あ、Nonstyle 石田って書いてありますね。」
「おぉ。」
「入ってみます?」
「えぇよ?(にこり)」

中に入るといらっしゃいませの元気な声、どーも、と店員さんに会釈する石田さん。
白いパソコンが石田さんモデルとして売られていた笑

「わぁ、これかぁ。すごいですね。」
「欲しい?一個買ったげよか? ・・なんてな!・・会ったばかりで俺は何を・・笑」
照れて笑う石田さん。
今のは冗談ですか?ドキドキしてしまう。。
好きがこみあげてきて石田さんの裾をぎゅっとつかむ。

電気屋さんから出て、石田さんはそろそろ帰ると言う。
「あ、そうなんですか・・。あの、お会いできて嬉しかったです。」
あからさまに寂しい。しょぼくれる。
察したのか、石田さんが優しく、少し困ったように下を向いて笑う。

石「よかったら・・俺の家近いから、お茶でもしてく?」
ぱあああああ (猫に笑顔が咲く音)
猫「はいっ!」

るんるんで腕を組んで石田さんについていく。半分スキップである。
閑静な住宅街。マンションの一室。

猫「・・お邪魔しまーす。」
石「どぞ。」
石田さんがスリッパを出してくれる。
猫「すいません、押しかけてしまって。」
石「いいって。適当に座って。お茶入れるわ。」

部屋、綺麗にしてるんだなぁと周りを見渡す。
あ、ヤドカリさんの水槽がある。
白壁に、おもちゃがたくさん。写真で見たのと同じだー。
てか、石田さん、思ってた通り優しい。
彼女になれたら幸せだろうなぁ。

・・・で、目が覚めました。
いくらもう一度寝ても、続きは見れない笑
石田さん好き


雑記

さっきねずみが部屋に出ました。
さすが田舎です。
べたべたのねずみとりにひっかかったのに 
自力で脱出しやがりました。
毛だけ残ってる。むかつく!
どっかにいるの怖いよー。

眠いです。風呂入ってきます。
おやすみ。
| 2011.09.11 Sunday | | comments(0) |

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