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いらっしゃいませ♪
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いらっしゃいませ、welcome to my blog! Author:やさぐれ猫 

※すべて私の個人的意見+妄想なのでご理解お願いします。読みたくない方は戻るボタンをクリック!Recount from 2015.01.23

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| 2019.02.04 Monday | - | - |

昨日の夢
17:20
白い小さな車がまっすぐな道を走る。
星は見えなかった。月は出ていたか覚えていない。

ぽつぽつとサイドにたたずむ電信柱の光がガラスに光っては飛ばされていく。
緑の電光表示時計は真夜中12:00を過ぎていた。
はやく家に帰りたくて、アクセルをもう少し踏む。

と、目の前に何か飛び出した。
慌てて急ブレーキを踏んだ。
ギュー!と聞いたこと無いような音を出して、車はそれらの手前ぎりぎりで止まった。

私は慌てて外へ飛び出した。
子供だった。
三人。
同い年くらいの男の子と女の子、もう少し小さな男の子。
三人手をつないで座り込んでいた。

「だ、だいじょうぶ?」
男の子はしかめっ面をして私をにらみ、
女の子は半泣き。
小さな男の子は不安そうに女の子にくっついている。

「いきなり飛び出したら危ないよ・・・。
こんな夜中に子供だけでどうしたの?」
「母さんを探しに行くんだ。」
「え?」
「三人で、母さんを探しに行くんだ・・・。」
そこまで言って、男の子はぽろぽろと涙を流した。
肩を震わせている兄を見て、残りの二人も泣き出してしまった。

「え、え、だ、だいじょぶか?家はどこ?」
私は泣かせたと思って、完全に焦った。
三人は飛び出してきた方向のビルを指差した。
そこには[セントマリア孤児院]と書いてある看板がかかっていた。

私は車を脇に寄せて止め、
三人の手を引いて孤児院に向かった。
ドアをノックすると、夜のガウンを着た小柄なおばさんがドアから顔を出した。
そして三人にとても驚いていた。
私にお礼を言い、三人をベッドのある部屋へ連れて行った。

淡いオレンジの光の中、
小さな緑のソファに座っておばさんを待った。
戻ってきたおばさんは哀れむような少し疲れた顔で腰掛け、
三人の生い立ちを話してくれた。
「ご迷惑をかけてすいませんでしたね。
連れてきていただいてありがとう。
あの三人は兄弟なんですよ。
母親を探しに行くってあの長男が聞かなくて・・。
母親に会わせてあげたいんですが、
まだ小さいあの子達を預けたまま、
もうずっと連絡が取れないんですよ。」

男の子は小6、女の子は小5、小さかった子はまだ二年生だそうだ。
「ここに来たとき、あの子は赤ん坊だったんですよ。」
並んで無表情の小さな兄妹と、赤ん坊を抱いたおばさんの写真を見せてくれた。
私は完全に同情して、どうにかこの子達を励ましたいと思っていた。

もう遅かったのでその日はおいとましたが、
その後もなんどかプレゼントを持って兄弟に会いに行った。
ぬいぐるみとか花とかお菓子とか持っていった。
兄弟は最初は全然笑ってもくれなかったが
徐々に心を開いてくれ、一緒に遊んだり話したりするようになった。
孤児院のパソコンから長男が私にメールをくれるようにもなった。
今日あったこと、学校のこと、妹弟の様子、おばさんから怒られたこととか。
私はそれを読みながら、母になったような優しい気持ちになっていた。

ある日、いつものようにメールをチェックすると
めずらしくおばさんから私にメールが来ていた。
「お兄ちゃんの具合がよくありません。」
私は仕事終わりに急いで車を飛ばした。

焦る気持ちで孤児院のドアをたたくと、
疲れた顔をした女の人がドアを開いた。
ここの従業員さんだ。顔を見て中に入れてくれた。
リビングに、おばさんが青い顔してたっていた。

その腕には、ふわふわした白茶のうさぎがちぢまっていた。
私は瞬間でそれがなんだかわかった。
おばさんにかけよりその小さなウサギに顔を近づけた。
ウサギは目を閉じあまり動かなかった。
そっとその頭をなでてやると、うっすら目を開けくぅと小さく泣いた。
ウサギはゆっくり首を伸ばして、
泣いている私の鼻の頭にそっとキスした。


私はおばさんからうさぎをうけとり、つぶさないように抱きしめた。

「しんじゃだめだ、しんじゃだめだぞ・・・」

このまま死んだらお前何のために生まれてきたんだ
まだ何も知らないじゃないか
なんの楽しいことも知らないで
寂しいまま

私を残して
いくんじゃない・・・・・・



・・・・・・
・・・ここで起きた。
泣きそうになった。
映画化するしかない。
なんで最後うさぎさん。もふもふ。もふもふ。

| 2010.04.04 Sunday | | comments(0) |

今日の夢→たーけたーけたけるーん
05:15

はい
誕生日の初夢なんだったかというと・・・
私がたけるんと読んでいる
佐藤健氏との恋物語だったw

若干痛いですが夢小説と思ってお付き合いくださいw
別に私は彼がジヨンより好きなわけでもなんでもないよー。

私はキャピキャピ制服(クリーム色ベストに赤スカート)な高校生で
彼は大学卒ぐらいの教育実習生って設定だった。

放課後、学校の近くにある居酒屋さんに入った。
そしたらたけるん(年上なんでたけ兄と呼んでいた)が働いてた。
た「いらっしゃ・・・あれ、猫?お前高校生がこんなとこ来ていいと思ってんのw」
猫「え、え、たけ兄ここで働いてるの?」
た「うん。学校には内緒な?」
猫「うんっ!」

白に水色の線がななめに入ったTシャツ、
黒い腰エプロンをして頭にはタオルを巻いていて、
いつものスーツとはまた違いカジュアルでかっこいいと思った。
私は普通にたけ兄に憧れていた。
うちのクラスを担当してくれることになって一目合ったときから。
彼は私をただの一生徒としてしかみてくれないけれど。
高校生らしく、とりあえずきゃーと言って抱きつく、という好意表現を繰り返していた。
今日も会えたのが嬉しくて即効抱きついてみた。
すると不思議そうな呆れたような顔で見られた。

た「お前さ、ほんとわかんない。」
猫「何が?」
た「ハグってそんな軽々しくしていいもん?結構深い意味があると思うんだけど。」
そう言われて離れる。
彼にとっては私は猫がじゃれついているようにしか見えてないみたいだ。

た「たとえばさ」

突然後ろから抱きつかれる。
猫「うわっ///」
た「こうとか。」
そしてぱっと離される。
驚きで腰が抜けよろめく、と彼が支えてくれた。
た「ん、だいじょぶ?」
私は耳元が熱くなりまだふわふわしていたがとりあえず頷いた。

た「な?人に抱きつくって感情がこもってんの。」
は、はい・・・。

その後たけ兄は灰色のスーツに着替えた。(メイちゃんの執事ですねわかります
た「これから学校の見回りー」
ドアを開ける彼に私は小走りでついて行った。
ぎゅっと腕の裾をつかみ彼の一歩後を歩く。
お兄さんに置いていかれないようにする妹のようだった。

ここで起きた!!!
なんて甘いんだたけるん!!!


| 2010.02.28 Sunday | | comments(0) |

今日の夢
01:18

今日起きたら3時だった。
昨日寝たのも3時笑

そして見た
ただの夢の話。

でかいショッピングモールのようなところにいた。
クリスマスシーズンでキラキラした装飾がされていた。
一階入り口付近にいた私のところに
けっこうな人数の子供達がやってきた。
といっても10人くらいだろうか。
彼らはここの2階廊下でパフォーマンスをするためにやってきた
ミニバンドだそうだ。

クリスマスらしくみんな赤に白のふわふわがついたサンタのかっこうをして
サックスやクラリネット、フルートを持っている少し年長の子供達が5、6人。
中学生ぐらいに見えた。
他の子等はそれよりずっと小さく、
小学校低学年か幼稚園生のようにみえた。

大きい子達は本当に金髪碧眼サラサラヘアのイケメンたちで
まさにノルウェーやアイスランドのようでした。
低学年の子達は私の行ってた幼稚園にいたような
金髪の子、アジアンの子やラテン系の子たちで
天使のように可愛らしかった。

私はそのちっちゃい方の子達のお世話役(そばにいた係員さんと共に)だそうで
わーっと抱きついてきたチビ三人をまかされました。
三人ともラテンとインディアンのような少し色の黒い男の子達で
一番大きい子が首に抱きついて
一番ちっちゃい子を右手に持って
真ん中の子を目で追うという
何これ大家族?的なノリでした。
でもみんな本気で可愛かった。

そのイケメン中学生達がクリスマスソングをやってるのを
そのちっちゃい子を首からぶらさげながら聞いてた。

起きたとき、
なんか
子供ほしいなー
と思った。

それだけです笑


| 2010.02.21 Sunday | | comments(0) |

あー幸せな夢でした
23:14

ジヨンの夢見たです!!

こんな感じでタバコ吸ってましたw(なんてちょうどいい画像w)
かっこよかったー><
まさかのGacktさんとの共演でしたけど。
二人で同じような黒のライダージャケットを着て
グラサンかけて並んで座って足組んでたばこ吸ってました。
(ジヨンは実際吸わないんですかね?)

てか見てくださいこの笑顔↓

なんだその可愛さ。

まぁ夢の中でもこんな笑顔でした。
寝る直前までw-indsとのコラボのやつを何回も見てたせいだと思うんですけど。
信じられないくらいかっこ可愛かった。

広い倉庫型マーケットみたいなところにいて(あんまり明るくなくてだだ広い)、
列の合間に線路が引いてあってそこをトロッコみたいので走るという
なんか不思議なゲームをやっていて。

だから途中でジヨンとがっくんを見たんですよね。
走ってるときどっかにいたんですw 座ってたのw
その後ジヨンがトロッコに乗り込んできて。
(金髪で赤ライダージャケットに変わってました。

そんでジヨンはまだタバコくわえてて。
私に一本渡して口にくわえさせて、
自分のくわえたタバコでそのまま火をつけてくれて。(近い近い
たぶんそれもゲームの一部だったみたいで、
成功したジヨンはやけに喜んでいました。

その後トロッコから降りて、次の会場に向かうみたいな流れで。
降りてすぐ、その倉庫で働いてた韓国人の女の人たちが
「G-Dragonだ・・」とか「昔からタバコ吸ってたらしいね・・」
とか悪い噂が聞こえてきたり笑
全然気にしない様子のジヨンがまたかっこよかった。

そんでここからがハイライトでした。
ジヨンが私に抱きついてきました(キャー
私の着てた赤のダウンのすべすべさが気に入ったようで
私の後ろにくっついてました
(そういえばもうタバコは吸ってなかった)

ジヨンのマネージャーさんが周りの目を気にしてるのがはっきり見えました笑
他の人に「なんであの子を気に入ってるんだ?」というのが聞こえてきました。
でもジヨンは離れようとしないし。
それがあったかくて(寒かったんですね倉庫だから)、
しかも笑顔のジヨンにドキドキしてしまって。
なんだかわからないままジヨンのまわしている腕を笑顔でだっこしてました。

・・・
・・・ここで目がさめちゃったんだなー><
あーいい感じだったのになー!
あー笑顔が可愛かったなぁー!!
くっついてるのが可愛かったー!!

すごい幸せだったです。それだけです


| 2010.01.14 Thursday | | comments(2) |

いい夢見たぁ :)
11:37

わぁ いい夢見ましたよ・・




なんとBIGBANGと一緒にカジノへ行く夢(・∀・)
彼らは全員黒のスーツで正装って感じ。スーツ萌え効果
一緒に黒か白のリムジンに乗りましたー。

私の格好は黒のドレス。
上は黒のキャミみたいな形で、下は普通に膝丈のスカートの
お上品でひらひらしたワンピース。

入場時に赤いチップを一人100枚ずついただく。
これを賭けて遊ぶらしい。(一枚いくらだったのかは不明)

次世代のカジノという設定で、リアルとバーチャルが組み合わさった感じでした。
普通のカジノにあるような台もあったし、
大きなタッチパネルが壁にあって
それで他のプレーヤーとカードゲームをしたりもできました笑

最初はジヨンにつれられてポーカー
(5枚のカードでやるやつ)
これは普通に他の人とかと緑の台でやってました。
お金持ちの人ばかりの雰囲気。
その中で英語で会話し微笑みながらカードを選ぶジヨン
かっこよす。
お金持ちたちの中でもVIP待遇されてるBIGBANG。

そして私はポーカーを負け続ける笑
たぶんジヨンもあまりうまくいってなかった笑

負け続けて飽きてきたところ、ふいに肩をつかまれる。
「Hey, neko」
振り返るととっぷ兄様だった^^

とっぷ兄かっこよかったー!
サラサラ黒髪で、黒のスーツに黒のシャツで
ネクタイはしてなかったけどちょっと前空けてて、
胸にお気に入りのサングラスをさしてらっしゃったw
上の写真のような眼鏡はかけてなかったw
ほんと背高くて。似合ってたわ。

とっぷ兄に連れられて今度はブラックジャックのオンラインタッチパネルへ。
今度は私は見ているだけで、とっぷ兄が一人でやる感じでした。
とっぷ兄は私を前に立たせて、後ろから少しかがんで私と同じくらいの目線になりながら
右手で壁のタッチパネルを操作して、左手は私の肩に回していました。
かっこいい顔が隣にあってどきどきしましたw

そんでtop兄の手元には「10」のカード。
これで「A」がきたら勝ち

とっぷ兄は私に目を合わせてにやっとする。
私もつられてにっと笑う。

とっぷ兄は残金だったチップ10枚をすべて賭けた。
そして「A」をひいた!
掛け金×10倍である!
「Yeahー!」とガッツポーズ、してやったり顔のとっぷ兄
私も飛び上がって喜び、二人でハイタッチする

とっぷ兄はご機嫌で
私の肩を今度は左手でちゃっかり抱いてずんずんと次のテーブルに向かう。
満足げな彼は私の前で勝てたのがとても嬉しかったご様子。
私も(なんかとっぷ兄かっこいい)となっていた。

やってきたのはダーツとすごろくが混ざったようなタッチパネルの前。

ルール説明
ダーツ版の前には緑や黄色の違う距離の立ち位置の線がついており、
ダーツにささった数だけスタート地点から自分のすごろくのコマが
画面上で自動で進む。
遠くの線から投げて刺さったら、その分点数が増える。
すごろくのコマ上にも点数が配置してあって、
すごろくのゴール地点で
ダーツの点数+すごろくのコマでGetした点数の合計で
勝敗を決めるというもの^^
ダーツのコントロール力ですごろくの取れる点数が決まるので
計画力+ダーツのうまさが勝敗の鍵!

そしてなんと
BIGBANG総出でこのゲームをやることに!豪華w
みんな黒のスーツ着ててかっこよかった。テヤン似合ってたー。
ダーツの矢を一本ずつ渡されていた。
ジヨンは私をとっぷひょんに取られたので不機嫌でした
頬杖つきながら横目であからさまにひょんをにらみつけ、
私の肩に置かれた手をいまいましそうに見ていた。



・・・・っとここまででアラームが鳴った!!
飛び起きた!!
あぁーもったいない!いい夢だったのにー!と思った。
もう一回寝て続きを見ようとしたが
目覚ましのスヌーズ効果によって阻まれていらいらしつつ結局起きた

あぁぁ今回はTOP兄が超かっこよかったー
夢で新しいゲームを開発している私の脳みそってすごいなぁと思った瞬間でした。
ゲームの勝敗が気になるー!
そしてジヨンが気になるー!!笑


| 2009.11.14 Saturday | | comments(0) |

夢日記
18:38

なんか夢小説っていうカテゴリーを作ったら
夢日記書きたくなった笑

さっき検索してみたら
すごくおもしろい夢日記のサイトにぶち当たった。

わたしの夢はそこまでおもしろくないと思ったけど。
記録しといたらいいことありそうなので記録しておくことにします。

後輩Hちゃんとその彼氏Nくんが夢に出てきた。

なんでかホストのお店にHちゃんとNくんと行く。
Nくんは行きたがらないのにHちゃんの先導でいやいや一緒に来る。

すると入るなりホストの兄ちゃんが
「よぉーNじゃん!」となれなれしくNくんの肩をたたく。
「え?」とかたまる女二人。

冷笑で「お久しぶりです」とうなずくNくん。
Nくんが昔ホストとしてそこで働いていたことが判明。
しかもここはヤクザさんつながりとのこと。
もう足は洗ったらしいんだけど、
柄の悪い兄ちゃんが奥からぞろぞろとでてきて非常に怖かった。
その中で冷ややかに兄貴分たちに挨拶するNくん。
「Nは女形だったもんな?」
と昔の女装姿の写真を見せていただく。
デラ可愛いキャバ嬢だったので驚く。

って夢だった。
ヤクザ怖かった。なんて切羽詰った夢。
Nくんがイケメンで女装したら可愛いというのが脳内の元ネタだと思います。
でもなんでヤクザ。ごくせんの見すぎか。

飯食べてきます。


| 2009.11.09 Monday | | comments(0) |